|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,260
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
下戸の私が仕事上、お酒と向き合うことになり、この本には大変助けられました。 焼酎の飲み方や良さ、選び方などが、分かりやすい文章で書かれています。 図解やイラストも見やすく、「焼酎っていいな♪」と思わせてくれる一冊です。 この本を基本にして、後は銘柄事典などで掘り下げていけば、かなりの焼酎ツウになれるのではないでしょうか? 入門書として間口が広く、どんな人でも抵抗無 ...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 2,500
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 714
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
鹿児島について言えば、結構通な焼酎を調べているように感じるが
地元民から言わせれば、旨さを言えば真っ先に出て来るものがなんで掲載されていないんだろうと思うものもある。欲を言えば、何を持ってうまいものと分類するか、その定義付けが主観的でもいいので欲しかった。
とはいえ、全篇カラーで見やすく、本のサイズも小さいので旅行のお供に持っておくと焼酎好きには重宝するかも。 ...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,575
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
焼酎ブームが本格的に始まった頃に出版されたもので、 その後、次々と新しく出た銘柄は、あまり載っていない。 ただ、本格焼酎とは何か? いや、そもそも焼酎とは?? という初心者に、 基本的なところから解説しているので読みやすい本だと思う。 芋焼酎の芋の種類から栽培の問題、 焼酎の歴史や、泡盛のことや、蒸留技術のこと、 さらには、 鹿児島の小さな芋焼酎の蔵元が
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 714
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
ソムリエとして著名な田崎真也さんの焼酎を愉しむための入門書。
ソムリエがワインでなく、焼酎を論ずるというのはお門違いかと思われるが、
意外にも仕事を離れると飲まれるのは、もっぱら焼酎らしい。
とは言っても、ソムリエの舌。九十七銘柄の焼酎を紹介していて、
味、香り、滑らかさ、ふくよかさ、余韻だけでなく、
どの料理が合うかまでを適切にガイドし ...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,680
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
著者は芋焼酎に魅せられ、80以上の蔵を取材したジャーナリスト。とはいえ、むしろ初心者に、芋焼酎を楽しんでもらうというところにポイントが置かれている。あくまでも「芋焼酎の楽しみ方」から入り、続いて芋焼酎に情熱を傾ける人々を紹介している。通常の入門書であれば、最初に来るべき「芋焼酎の造り方」は第4章に置かれている。まさに、飲み手の心理に合わせた構成といえるかもしれない。
逆に言えば、「 ...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,260
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
焼酎と言えば、麦。お湯割り、水割り、そこに梅干やレモンを入れる・・・芋焼酎を好きになるまではそんな飲み方をしていました。それもおいしいのですが、匂いがきついと思っていた芋焼酎が実はその香りが魅力的だと気づいたのはここ一年くらいです。
そんなときこの本を読み、いろんな芋焼酎を買うようになりました。
分かりやすく説明しているのですが、モノクロなのが残念です。瓶のラベルもその焼酎 ...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,733
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
30年前、稲垣が書いた「ほんものの日本酒選び」は大ベストセラーになった。ここから地酒ブームが始まったといってもいいかもしれない。当時はまだ、級別もあり、お酒といえば大手メーカー、ちょっと高級感のあるお酒としては、やはり洋酒、とりわけ輸入ウイスキーやブランデーといった時代だった。稲垣自身もそこから、作家ではなく酒類評論家としての地位を確立していく。月刊ビミーができる10年前の話だ。
...
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 1,470
発送可能時期:通常24時間以内に発送
|
|
|
|
|
|
|
|
オススメ度:
価格:¥ 2,500
発送可能時期:通常3〜5週間以内に発送
|
|
|
|
|
|